風の家のブログ

2013年06月

コルドバ旧市街は
ローマ橋から入ります。
宿はメスキータ(モスク)の門の前。
メスキータ内部は円柱の森。
白(大理石)と赤(れんが)の
二重のアーチ。
オレンジのパティオとミナレット(尖塔)。
オレンジのパティオ。
旧ユダヤ人街、「花の小道」。
おみやげ物色中。
ユダヤ人街のバールでタパス。
イカのグリル、イカ墨ソース。6.8€ 有機トマトとツナのサラダ。4.8€
Salmorejo
トマトとガーリックのガスパチョ。
キャベツのサラダ。 タブラオで。
ギターレのマリオさんと
ダンサーのお二人。
中央はカンターレの(歌い手)の若者。
ライトアップされた旧市街を散歩。 真夜中のメスキータから
ローマ橋まで歩きました。
Cordobaコルドバとお別れです。

グラナダ。アルハンブラ宮殿。 宿はアルハンブラ宮殿の中。
支配人さんと。
ホテルで。ビールで乾杯。
「運転お疲れ様」。
これからナスル朝宮殿に入ります。
ワインの門から。
糸杉の垣根。 アラヤネスのパティオ。
この池の辺に立ちたいだけで。 ライオンのパティオ。
グラナダ旧市街アルバイシン。 リンダラハのパティオ。
たわわに実をつけたオレンジの木。 パルタル庭園。
貴婦人の塔。 イスラムの美的感覚にただただ感嘆。
ヘネラリフェ庭園。 シェラネバダ山脈の雪解け水が噴水に。
ナデシコ科の赤い花。 アセキアのパティオ。
スルタナのパティオ。①
アセキアのパティオ①
イスラムの美を堪能しました。
歩き疲れて遅い昼食。
野菜サンド。 チョリソのボカディーリョ。
街角の生演奏でダンスする子供。 今夜はここでタパス。
トマトのマリナード。 あさりワイン蒸し。
鶏胸のフリット。 豚腸のガーリックソテー。
マグロのマリネ。 アンチョビ。
トルティーヤ
restaurante Las Tinajas
フォアグラのパテとアイヨリ。
パプリカのセルクル。
オレンジ、卵、タラのセルクル。 ガスパチョ。
サルモレホ。 ナスの詰め物のグラティネ。
無花果とラムのパイ包み焼き。 スズキのガーリックソテー。
真ダラのバプール。 オックステールのシチュー。
ステーキ茸ソース。 デザート。①
朝食です。搾りたてオレンジジュース、
さすがのおいしさ。
グラナダにお別れです。

ナルボンヌ(フランス)で昼食です。 焼きソーセージ、インゲン添え。
パエリア(ムール貝、海老、イカ、
チョリソー、グリーンピース)。
Peniscolaペニスコーラ。
スペインのモン・サン・ミシェル
(とゆうより江の島)。
なんと、この城門をくぐり抜けて
超絶ハンドルさばきで登ります。
ホテルに到着。
まずはホットラムで乾杯です。
島の頂上はローマ教皇「ルナ」の居城。 ここをくぐって屋上へ。
お城の頂です。 お城から見下ろした下町です。
海側は絶壁。教皇の脱出用石段が。 そろそろ夕飯。
狭い坂道にバールの列。 おいしいバールはどこだ。
ここがおいしそう。 気に入ったバールに着席。
ついにタパス旅の始まりです。
墨イカのグリル。 ゆでサザエ。
マテ貝のオリーブ油焼き。 芝エビのソテー。
バールは楽しい。 バールの「はしご」です。
飯蛸のフライ。 片口イワシのフライ。
ハモンセラーノ越に。 フライドポテトのピリ辛トマトソースと
アイヨリ添え。
チョリソとパプリカのピンチョス。 おなかいっぱい。
バールのファミリーと。 11時なのに薄明るい。
地元の釣り人にからんでます。 朝食です。
おいしくて楽しい町でした。 ペニスコーラにお別れです。
4人でこぐ7人乗りの自転車。
初めて見たのでビックリ。

成田にて
これからMILANOへ発ちます。
どんな旅となるやら?
ミラノ大聖堂前で。
大聖堂の隣、
HOTEL ROSAへオペルで到着。
ミラノ風ぴざの名店COCOPAZZOの
ハム、卵、カルチョッフィ、茸ピザ 10€
海のサラダ
(えび、飯蛸、槍イカ、あさり、ムール貝)

Pescatore
(ムール貝、あさり)
PORTOFINO
(ポルトフィーノ)にて

ワインバー
WINTER ROSE
でまず地元の白
24€

生ハム(クラテッロ)、サラミ、
パルミジャーノ、ヴァルテッリーナ、
レッドオニオンのチャツネ。
寒かったのでグリューワインで乾杯。
20€

2時間の坂道ハイク。 やっと半分きました。

領主様のお城から。
また港まで歩かないと、とほほ。

PORTOFINO全景。
早く降りて夕食したい。
おなかペッコペコでーす。
海のサラダ 海老のサラダ
ペスカトーレ(あさり、ムール貝)。 ゴルゴンゾーラと生ハムのピザ。
サービスさんと。 地元の村人。
ノミと金槌で船を修理するおじさん。 水上タクシーの船長さん。
小さな港ポルトフィーノにお別れです。 Hotel EDENにお世話になりました。
フランス Carcassoneカルカソンヌ。 この城壁の中が宿です。
城壁内の小道。 領主様の館。
領主館へ入る門です。 中世のままの街並。
レストランAuberge de Lices
(オーベルジュ ド リース)。
白は地元のシャルドネ11€、
赤も地元のサン・シニアン14€。
まずはカニのスープからです。
野菜のグリル、トリュフ添え。20€。 フォアグラと野菜の生春巻
トマト、カブ添え。 20€
イカと海老のパン粉焼き。 21€ 海の幸のグリル。イサキ、舌平目、鮭、
たら、イカ、海老。 29€
宿の部屋の窓から見た中庭。
小鳥のさえずりで起きました。
フランス式朝食。
再び城壁を抜けて、
中世の城にau revoir(さようなら)。

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