風の家のブログ

カテゴリ : 旅行

京都の祇園きたざとにいます。
豆腐のステーキ
焼き万願寺
きたざとのご主人の真向い、
カウンターで白ワイン。

焼きトマト
鶏の山椒焼き。
タコのにんにく焼き。
冷や奴。
海鮮サラダ。
お料理中のご主人。
山芋の短冊。
もろきゅう。
夜の祇園。
亀りんさん。
薬研堀さん。
花見小路の一力前で
であった舞妓さん。

一力さん。
琵琶湖です。
駒ケ根でソースカツ丼。

Mijas ミハスへ向かう途中、
乾いた灌木地帯から、松林へ入る。
パイン・コーン(松ぼっくり)です。 Mijasへ到着。
宿は村の入り口。
ミハスの良さは裏通り。
ミハスは海と山と二つある。
普段は海辺で生活し、モーロ(イスラム)人が略奪に来たら山に隠れた。 山のミハスは断崖絶壁の上にある。
ロッククライマーの聖地だ。
城跡。 城の中の教会。
サン・セバスティアン通り。
バールで乾杯。 サン・セバスティアン通り。
ミハス民俗史料館。
今夜はここでタパスです。 夜の8時でこの明るさ。
Bodega El Placer
平茸のガ―リックソテー。 ピーマンの揚げ焼き。
海老の串焼き、ピリ辛風味。 サーディンのオリーブ油マリネ、
トマトジャム添え。
牛肉のミニバーガー。 塩漬けオリーブ。
アンチョビ、アボカドと
トマトジャム添え。
茸のコロッケ、バルサミコソース。
千切りポテトで巻いた海老の揚げ焼き。 ラム肉のシシケバブ、
サワークリーム添え。
サービスさんと。 スペイン紀行は終わりです。
長期の御閲覧に感謝します。
ありがとうございました。

ロンダへ向かう途中で。
Ronda ロンダ到着 宿は旧市街、ヌエボ橋の袂。
レセプシォンさんと。
まずはホテルのテラスで乾杯。 ヌエボ橋です。
深い峡谷をまたいで新市街(左)と
旧市街(右)をつなぐヌエボ橋。
新市街のリストランテ。
新市街。 上流のビエホ橋方面。
旧市街、中央が宿。 南は原野。
北は畑が広がります。
旧市街。
旧市街。オレンジ並木。
旧市街、カテドラル。
De Locos 今夜はここでタパス。 外に4テーブル、中に1テーブル。
小さなバールです。
マグロとアボカドの山葵醤油和え。 トマト、ベーコン、目玉焼き、
ホウレンソウのハンバーガー。
鶏胸のシシカバブの
ピッタ(アラブの薄いパン)包み、
クスクス添え。
大麦とマッシュルームのリゾット。
カジキ、タラ、マグロのマリネ。
トマト、アボカド、パプリカの
グリーンサラダ添え。
私達のすぐそばで、
一生懸命作って下さる3人。
ツナのたたき、
山葵風味のレモンソルベ添え。
ラム肉のシシケバブ、
ピッタ包み。クスクス添え。
調理は兄夫婦。
鮟鱇とベーコンで巻いた
ホタテのソテー。
弟がサービス(片言の英語で)。
今回もまた自分の足で捜したお店。
大当たりでした。
新市街のバール道り。
リストランテのテラスで、赤ワイン
片手に、暮れ行くロンダを惜しみます。
宿の最上階から朝食に向かいます。
Hotel Montelirio
にお世話になりました。
断崖絶壁に乗る旧市街。
ロンダとお別れです。

Sevilla セビーリァ到着。 旧ユダヤ人街、
エルビラ広場に面した宿。
広場にはバールがいっぱい。 宿はアルカサルの隣です。
アルカサル 王宮へ入ります。
大使の間。 ヒマラヤ杉の円形天井。
乙女のパティオ。 ペルシャンブルーはイスラムでしか
焼けなかった。
オレンジの中庭。
カテドラル。
Giralda ヒラルダ(風見)の塔。 これが97mの塔頂に乗る
ヒラルダ(風見)。
旧市街サンタ・クルス地区。 タパスタイムです。
セビーリア風オリーブ。 ムール貝の酢油ソース。
ツナとパプリカのクロスティーヌ。 ミートボールのアーモンドソース煮。
揚げ焼き万願寺。 イカのフリット。
フィレステーキのクロスティーヌ。 部屋の外はオレンジの林。
朝は雀、夜はミミズクの鳴き声。
朝食です。 小さな広場に必ずバール。
広場にはオレンジの木。 Sevilla セビーリャにお別れです。

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